RAG Music余興·出し物
素敵な余興・出し物

【2026】宴会を盛り上げる面白い歌

宴会の出し物を頼まれたときに、何をしようか悩んでいるという方は多いのではないでしょうか!

宴会の出し物といえば、ダンスや歌などの音楽を使ったパフォーマンスが定番です。

しかし、みんなが笑ってくれるようなおもしろい歌を探している中で、どんな曲を選べばいいのかわからなくて困ってしまうのは、あるある。

そこでこの記事では、宴会が盛り上げるのにオススメな曲をたくさんピックアップしました!

ぜひ自分にぴったりな曲を見つけて、宴会を盛り上げてくださいね!

play_arrowプレイリストを再生

【2026】宴会を盛り上げる面白い歌(21〜30)

えぶりでいホストえぶホスPlayers

【歌割り/パート分け】「えぶりでいホスト」えぶホスPlayers
えぶりでいホストえぶホスPlayers

ホストクラブの煌びやかな世界観をそのまま音楽にしたような1曲です。

アニメ『えぶりでいホスト』の主題歌として2025年5月に配信がスタートしました。

作詞作曲はゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんが手がけており、ホスト業界ならではの用語をふんだんに盛り込んだキャッチーな歌詞が耳に残ります。

下野紘さん、八代拓さん、畠中祐さん、岡本信彦さんら人気声優陣によるえぶホスPlayersが歌唱を担当し、掛け合いやコーラスがライブ感たっぷり。

シャンパンを開けるようなパーティー感あふれるアップテンポなサウンドは、一度聴いたらクセになる中毒性がありますよね。

飲み会やカラオケで場を盛り上げたいときにピッタリ!

みんなで掛け声を入れながら歌えば、テンションが一気に上がること間違いなしです。

    0 / 100 文字

    One Night Carnival氣志團

    綾小路翔さんの冒頭のセリフがインパクト大!

    2002年に氣志團のメジャーデビューシングルとしてリリースされた楽曲です。

    昭和の不良を思わせる金髪リーゼントや長ラン姿のメンバーが踊るパラパラ風のダンスや、一風変わった合いの手も印象的でしたよね。

    宴会の出し物にするなら、かつらや衣装もそろえて本格的に披露するのがオススメです。

    掛け声をあおりつつ、その場にいる方をダンスに巻き込みながら全員で盛り上がりましょう!

      0 / 100 文字

      SUSHI食べたい feat.ソイソースORANGE RANGE

      ORANGE RANGE – SUSHI食べたい feat.ソイソース
      SUSHI食べたい feat.ソイソースORANGE RANGE

      おすしが食べたいという感情が全力で表現された、ORANGE RANGEによる楽曲です。

      レトロな雰囲気も感じられる電子音の打ち込みサウンドが印象的で、中毒性のある独特な浮遊感が大きな魅力ではないでしょうか。

      夜中に突然おすしが食べたくなってしまったところから始まる内容で、おすしへの愛情とともに、悪夢にうなされているような苦しみもイメージさせます。

      ラブソングの王道のような言葉が取り入れられ、おすしへの愛の重さを表現しているところもおもしろいポイントですね。

      AC部によるミュージックビデオもこの曲が注目された大切な要素で、その悪夢のような映像とともに世界観を味わいたい楽曲です。

        0 / 100 文字

        PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)PIKOTARO

        PPAP(Pen-Pineapple-Apple-Pen Official)”LONG” ver. ペンパイナッポーアッポーペン「ロング」バージョン/PIKOTARO(ピコ太郎)
        PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)PIKOTARO

        ピコ太郎さんのPPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)は、日本のみならず、世界中で大人気となったおもしろソングです。

        独特の歌詞とメロディ、そして彼のルックスは、宴会で披露したら絶対受けること間違いなしですよね。

        会社や学校の方と交流を深めるきっかけにもなるナンバーで踊ってみてはいかがでしょうか。

          0 / 100 文字

          なんでやねんねん浜田ばみゅばみゅ

          浜田ばみゅばみゅ – なんでやねんねん [full ver.]
          なんでやねんねん浜田ばみゅばみゅ

          ダウンタウンの浜田雅功さんが演じる、浜田ばみゅばみゅさんによる楽曲です。

          きゃりーぱみゅぱみゅさんの妹分という設定で、中田ヤスタカさんをはじめとした本家の関係者がプロデュースにかかわっているところもポイント。

          きゃりーぱみゅぱみゅさんの『PONPONPON』のパロディーであることが聴いていると伝わりますが、本家が作っているというところに思わず笑ってしまいます。

          浜田雅功さんといえば激しいツッコミということで、ツッコミのワードを中心に構成されています。

          無表情で気持ちが込められていないような歌声も印象的で、バラエティの罰ゲームを受けているようなやらされている感じも、面白さが感じられるポイントではないでしょうか。

            0 / 100 文字

            鼻から牛乳嘉門タツオ

            嘉門達夫さんの『鼻から牛乳』といえば、リリース当時に大ヒットして、とくに子どもたちのあいだで絶大な人気を誇った曲です。

            替え歌というジャンルを、音楽界で確立したのも嘉門達夫さんです。

            今聴いても思わず笑ってしまいます。

            世代を超えて愛されるギャグを取り入れた楽曲を宴会で披露してみてくださいね!

              0 / 100 文字

              アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士DJ OZMA

              DJ OZMAの『アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士』は、ただおもしろいだけでなく、リズミカルな曲調なので、おもわず聴き入ってしまいます。

              まさに宴会向きの1曲と言えるでしょう。

              ぜひ振り付けもマスターしたいですね。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipe指先で音楽をブラウズ