【少人数から大人数まで】大学生にオススメの飲み会ゲーム
飲み会で何かゲームをしてもっと盛り上げられたらと思うときに活躍しそうな、大学生にオススメのゲームを集めてみました。
思いついたらパッとできるような、道具もあまりいらないものを中心に紹介しています。
お酒を飲むと、普段なら笑わないようなことでもおもしろく感じて「何回もやってるよ!」というようなシンプルなゲームでもめちゃくちゃ盛り上がってしまいますよね!
お酒を飲む人も飲まない人も、一緒にわいわいと楽しめるゲームばかりなので、ぜひ活用してみてくださいね!
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【少人数から大人数まで】大学生にオススメの飲み会ゲーム(31〜40)
早口言葉対決

道具を使わないのに盛り上がる遊びといえば、早口言葉対決は定番ですね。
いろいろな面白い早口言葉を集めて対決してみましょう。
一つずつお題を出してその都度順位を決めても良いですし、難易度を設定したお題をいくつか設定し、誰が最後まで残るのか勝負しても良いでしょう。
お題はホワイトボードなどに書き出しておくのがオススメです。
また、早口言葉は初見では難しいので、練習タイムを作るなど、みんなが楽しめる工夫を取り入れてみてくださいね。
歌詞しりとりゲーム

歌の歌詞を使ってしりとりをする楽しいゲーム。
歌の一節を歌って、その最後の文字から始まる別の歌の歌詞をつなげていきます。
知っている曲を思い出したり、新しい歌に出会えたりと、子供から大人まで楽しめるのがポイント。
歌が好きな人はもちろん、知らない曲に出会えるチャンスもありますよ。
カラオケやパーティー、学校のレクリエーションにもピッタリのゲームです。
歌がちょっと苦手な人でも自然に笑顔になれる、シンプルだけど奥が深い遊びです。
音楽の知識や発想力をいかして、楽しく遊んでみてくださいね!
共通点探し

共通点探しは、初対面の人と会話でき、また親近感もアップする楽しいゲームです。
ゲームの進め方はいろいろとありますが、参加者がペアやグループになり、制限時間を設けて対話の中で共通点を探っていく、もしくは事前に書き出した共通点を発表してく……などが定番でしょうか。
対話はお題がないとなかなか進まないので「休日の過ごし方」や「好きな食べ物」など、簡単でOKですので設定してくださいね。
共通点をいくつ見つけられるか、事前に目標を設定するのもオススメです。
懇親会にオススメのゲーム11選

ルールがシンプルでわかりやすいゲームだと子供から大人まで楽しめますよね。
参加者の多い時には対決できるゲームがオススメなのだそうです。
「人狼」「脱出ゲーム」「歩数計のカウント数を合計して競うゲーム」などは、参加者同士が協力したり作戦を立てながらゲームにチャレンジすることで絆も深まりそうですよね。
その他にも、オンラインバージョンなどさまざまなアイデアが紹介されていますよ。
ぜひ、取り入れて遊んでみてくださいね。
YES・NOクイズ

答えを見つけていくのがポイントになる「YES・NOクイズ」は出題者と質問者に分かれて楽しむゲームです。
出題者はお題を決めて質問者からの質問に「YESかNO」だけで答えていきましょう。
質問者は出題者の答えを聞きながら、お題が何かを当てていきます。
答えを絞り込むために質問者は考えながら質問していくのがポイントですよ。
チーム対抗戦にしても盛り上がるゲームになっていますので、みんなで盛り上がっていきましょう。
【少人数から大人数まで】大学生にオススメの飲み会ゲーム(41〜50)
どすこいゲーム
@chiguhagu_staff♬ オリジナル楽曲 – チグハグ社員の日常 – チグハグ社員の日常
すばやく単語を考えよう!
どすこいゲームのアイデアをご紹介します。
どすこいゲームとは、参加者が円になり、親指を立てます。
立った親指の数と同じ文字数かつその中の1人が最初に選んだ文字から始まる単語を、早い者順で「〇〇どすこい」と宣言して抜けていくゲームです。
シンプルですが、ほろ酔いだとなかなか単語が浮かんでこないのでもどかしい気持ちにもなりそうですね。
最後に残ってしまった人に罰ゲームをつけるなど、アレンジするのも良いでしょう。
わっしょいゲーム
https://www.tiktok.com/@liacreate__/video/7394789823267065095語尾を指定して遊びましょう!
わっしょいゲームのアイデアをご紹介します。
わっしょいゲームとは、参加者が円になり、親指を立てます。
立った親指の数と同じ文字数かつその中の1人が指定した文字で終わる単語を、早い者順で声に出して抜けていくゲームです。
最後に残った人には、モノマネやエピソードトークなどの罰ゲームを準備すると本気で取り組む方も多くなるのではないでしょうか。
ほろ酔い気分で取り入れるからこそ盛り上がるゲームのひとつです。
APTゲーム

韓国発祥のゲーム!
APTゲームのアイデアをご紹介します。
APTゲームとは、階数を指定してから参加者がランダムに手を重ねていき、指定した階数で手を重ねていた人が負けとなるゲームです。
韓国でも飲み会やパーティーで開催されていたゲームですが、日本でもAPTゲームとして流行していますよね。
負けた人にポイントを加算して、最後にポイントの多かった方に罰ゲームをするのも盛り上がるのではないでしょうか。
ぜひ、飲み会の際に取り入れてみてくださいね。
子供にも大人にも人気の命令ゲーム

言葉の聞き取りと瞬時の判断力が試される、テンポの良い遊びです。
ルールは非常に明確で、「命令、命令〇〇しなさい」と言われた場合はその動作を行い、命令という言葉がないまま「〇〇しなさい」とだけ言われた場合には動いてはいけません。
うっかりして反応してしまうとアウトとなり、観察力と集中力が求められます。
先生のフェイントによって、教室中に笑いが起きる楽しい雰囲気が生まれるでしょう。
単純なルールの中にもリズムや間の取り方で大きな駆け引きがあり、何度繰り返しても盛り上がります。
動くか止まるか、その一瞬の判断が勝敗を分けるゲームです。
はぁって言うゲーム

「はぁって言うゲーム」をご存じでしょうか?
テレビなどでも取り上げられていたので、知っている方も多くいるかと思います。
その名の通り、今言った「はぁ」がどんな感情の「はぁ」なのかを声や表情のみで伝えるというゲームです。
「はぁ」の感情には怒りや、疑問、感心、とぼけなど多数ありますよね。
お題の書かれたカードを引いたらゲームスタート。
身ぶり手ぶりをせずに、声と表情だけで伝えます。
ほかのメンバーはどのお題を演じているかを考え、最も多く点数を獲得した人が勝ち。
動画のように「はぁって言うゲーム」のカード販売されていますが、自作で作成しても手軽に始められますね。
ぜひ参考にしてみてください!


