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忘年会で盛り上がる罰ゲーム!激まずから恥ずかしい系まで

忘年会でゲームをしたら、やっぱり罰ゲームはかかせませんよね!

でも、いざやるとなっても「どんな罰ゲームがいいんだろう?」「盛り上がるネタが思いつかない……」と悩んでしまうことも多いのではないでしょうか。

仲間と楽しむのなら、罰ゲーム感がありながらも笑いが起きるちょうどいい具合の罰ゲームを選びたいところ。

そこでこの記事では、定番のネタからちょっと変わったアイデアまで、忘年会にぴったりの罰ゲームをたっぷり紹介します。

相手への配慮を忘れずに、みんなで楽しめるネタを見つけてくださいね!

忘年会で盛り上がる罰ゲーム!激まずから恥ずかしい系まで(21〜30)

顔に落書き

【対決】顔面にマジックで落書き!着物で羽子板やってみた!【顔面崩壊】
顔に落書き

羽子板の罰ゲームで負けた人の顔に墨で落書きをする、というのがありますよね。

あのノリで顔に落書きをしちゃいましょう!

普通のペンや油性ペンで書くと落ちないので、落ちやすい専用のペンだと気軽にできますね。

落書き用の専用ペンはバラエティショップに売っています。

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    コスプレ

    【罰ゲーム動画】アニコスでセリフを言う
    コスプレ

    コスプレをしてもらいます。

    アニメのキャラでもいいし、男性がセーラー服などを着てもいいかもしれません。

    その姿で飲み物をついで回ったり、なりきりで店員さんに注文してもらったり。

    男性のミニスカートとか、盛り上がりそうです!

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      忘年会で盛り上がる罰ゲーム!激まずから恥ずかしい系まで(31〜40)

      利きデスソース

      【罰ゲーム】LINEタンタンで敗北したからききデスソース【TGS】
      利きデスソース

      ホットソースの中でも辛さがすごいことで有名なデスソース。

      そのデスソースがかかった食べ物を食べるだけでも罰ゲームなのに、さらに数種類のデスソースの味をみて利き酒ならぬ「利きデスソース」をするというものです。

      辛いものが得意な方ならまだなんとか乗り切れますが、辛いものが苦手な方にはつらすぎる罰ゲームですね。

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        足つぼマッサージ

        格闘家なら激痛足つぼマッサージ余裕で耐えられるかやってみた
        足つぼマッサージ

        足つぼマッサージ、みなさま体験したことはあるでしょうか?

        テレビ番組でもよく罰ゲームなどで見かけますよね。

        本職のマッサージ師は呼べなくてもツボ押しの棒が100円ショップなどで売っていて、あれもかなり痛いです。

        青竹踏みなどでもいいかもしれません!

        健康体の人には効かなそうですが……。

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          暴露&ざんげ

          忘年会ということで、今年一年の間にあった人には言っていない秘密を暴露して、ざんげしてみるのはどうでしょうか?

          シリアスなものはちょっと……笑えませんが、少し軽めな「ごめんなさい」をしてスッキリして新しい年を迎えましょう!

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            女装

            罰ゲームで女装することになってしまいました
            女装

            忘年会の罰ゲームで親しまれている女装は、意外性とユーモアが詰まったネタです。

            ウィッグや化粧、小道具を取り入れるとさらに本格的になり、会場の盛り上がりも倍増します。

            普段は見られない一面を披露することで、職場のメンバー同士の距離が縮まり、絆を深めるきっかけになるかもしれません。

            「〇〇さんがこんな姿に!」といった驚きの演出がポイントです。

            笑いと驚きを兼ね備えたこの罰ゲームは、忘年会の場をより華やかに彩ります。

            1年間で人気を集めた作品のキャラクターや芸能人をテーマにして場を盛り上げるのもオススメですよ。

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              【右左どっち?】3つまとめて罰ゲーム

              右と左、どっちの罰ゲームを受けるのかを選んでもらい、その選んだ罰ゲームを同じタイミングで受けるという内容です。

              提示されるのは、ハリセンやケツバットなどの道具を使った罰ゲームで、道具によって苦しさが変わってきます。

              ここでポイントなのは、後ろで道具をかかげてどちらにするのかを選んでもらうので、ターゲットからは道具が見えないこと。

              そのため、選んだ後に入れ替えてもばれませんよね。

              ターゲットがより苦しむような組み合わせなほど、その場も盛り上がりそうですね。

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